南無大師遍照金剛(なむだいしへんじょうこんごう)
遍照金剛というのは、空海の金剛名であり、この一句は、弘法大師空海に帰依するの意。弘法大師が唐に留学して、真言密教の秘奥をきわめ、師の恵果から頂いた称号が遍照金剛の名号です。四国四十八箇所霊場を巡るお遍路はこの名号を唱えます。

お葬式の知識やマナー、宗派や喪主のこと、そして用語集など、
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葬儀では普段耳慣れない言葉が多く、
独自の作法や意味を持つものもあります
慌てないためにも、私たち「イオンのお葬式」が
わかりやすくご紹介します
遍照金剛というのは、空海の金剛名であり、この一句は、弘法大師空海に帰依するの意。弘法大師が唐に留学して、真言密教の秘奥をきわめ、師の恵果から頂いた称号が遍照金剛の名号です。四国四十八箇所霊場を巡るお遍路はこの名号を唱えます。
浄土宗について 宗名 浄土宗 元祖 法然上人 西暦1133年 4月7日 降誕 西暦1212年 1月25日 往生 本山 総本山知恩院 主尊 阿弥陀如来(阿弥陀仏) 名号 南無阿弥陀佛 よく読まれるお経 浄土三部経(阿弥陀経・無量寿経・観無量...
服装 ご遺族の服装について 参列者の服装について 子供の服装について 持ち物 バッグについて アクセサリーについて 靴について 数珠について ハンカチについて 身だしなみ 髪型について メイクについて ネイルについ...
故人さまとの最期のお別れをする大事な儀式がお通夜・葬儀・告別式です。ご遺族はこの期間から喪に服します。 現在は、喪主や親族は略式喪服としてブラックスーツの着用が主流になっていますが、故人から三親等までの親族は正式喪服を着用するのが通例となっています。正式喪...
故人さまとの最後のお別れの時、故人さまが愛用していたもの、好きだった品などで棺の中に入れるものを副葬品と呼びます。 しかし、どんなものでも入れていいというわけではなく、中には入れようとすると葬儀社に断られてしまうものもあります。 このページではそのような火...
喪主になった場合、様々な場面で挨拶を行うことになります。この時、上手に話そう、立派な表現を使おうと思い過ぎず、故人さまのために参列された方への感謝の気持ちを込めて述べましょう。 挨拶時の注意事項 基本的には故人さまへの想いを自らの言葉で述べるのがい...
天台宗について 宗名 天台宗 主尊 釈迦牟尼仏。ただし、天台宗ではすべての如来、菩薩、明王、諸天は釈迦牟尼仏が人々を教化するために時と場合に応じて姿を変えたものと説いております。 宗祖 伝教大師最澄 総本山 比叡山延暦寺 ...
お焼香について お焼香は3回繰り返します。会葬者が多いときは1回だけでもかまいません。 故人さまの冥福を祈る気持ちが大切なので、回数の決まりはありません。 また、通夜に弔問するときは、線香をあげます。線香は1本手にとり、ろうそくの火を線香に移したら、 片手であ...
喪主の葬儀知識 喪主の決め方 喪主とは、遺族の中で、故人さまの遺志を引き継ぎ、葬儀後も故人さまの供養を中心になって行う人です。喪主は、遅くとも通夜の前までに決定しなければなりません。 葬儀において喪主の役割は重要なものですが、基本的に喪主は誰が務めても...
「イオンのお葬式」は、お客さまの悲しみに寄り添い、故人さまとのお別れの時間をゆっくりとお過ごしいただけるよう、お葬式の準備からお葬式後の手配までお任せいただける内容となっております。多くのお客さまから「安心できた」という声をいただいております。このページ...
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