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遺品整理の流れ

イオンライフの遺品整理では事前のお打ち合わせによりお見積書を作成し、お客さまがご納得された上でご契約を締結させていただきます。 遺品整理でお困りの際はお任せください。お電話一本で迅速に対応させていただきます。

お客さま

■自分たちで作業する時間がとれない
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まずは、今の現状についてご相談くださいませ。
整理する日にちが決まっていなくても大丈夫です。
もちろん相談だけでも大丈夫なので、迷っている方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡いただけると幸いです。

お客さま

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イオンライフのプロフェッショナルのスタッフがしっかりと対応いたします。
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イオンライフコールセンター

提携専門業者からお客さまへご連絡

全国の信頼あるイオンライフの提携業者の中から、お客さまへご連絡いたします。

お打ち合わせ

訪問・お見積書・ご契約

ご喪家とのお話し合いの上、葬儀内容の詳細を打ち合わせします。「イオンのお葬式」では「総額見積り」をご提示し契約をいたします。

お打ち合わせ

作業開始

分別・梱包・清掃・消毒・不要品取引

お客さまのご都合のよい日程にて、現地へお伺いし作業をさせていただきます。遺品の仕分け梱包・片付け・搬出・お掃除等の作業を行います。リユース可能な商品はお買い上げいたします。

作業開始

お客さまご確認

作業が終了しましたら、見つかった貴重品や写真、手紙などご依頼者にお渡しさせていただきます。一通りご確認いただき完了となります。

お客さまご確認

遺品整理前に気をつけたい
7つのポイント

遺品整理をすすめる前に特に注意しなければならないことは、「遺言書が残されているかどうか」です。
故人の最終意思を確認するための大切な書類ですので、まずは遺言書が残されているかを確かめ、
残されている場合はその内容にもとづいて遺品整理を行う必要があります。

1.遺言書が見つかった

1.遺言書が見つかった

遺言書は死亡後、家庭裁判所の検認(内容を確認する手続き)が必要です。遺言書を発見したらすぐに家庭裁判所に検認の申し立てをしてください。封印のある遺言書は必ず家裁に持参して、相続や代理人の立ち会いの下で開封しなければなりません。

遺言書が見つかった

遺言書は死亡後、家庭裁判所の検認(内容を確認する手続き)が必要です。遺言書を発見したらすぐに家庭裁判所に検認の申し立てをしてください。封印のある遺言書は必ず家裁に持参して、相続や代理人の立ち会いの下で開封しなければなりません。

2.お仏壇・神棚がある

2.お仏壇・神棚がある

お仏壇や神棚などを処分する必要があるときは、まずご先祖様への敬意を忘れず、慎重かつ丁寧に取り扱うようにしましょう。 仏壇を購入したお店や、それぞれの宗派にご供養の方法を相談されることをおすすめします。またご供養から回収までをすべて一括で請け負う専門業者もありますので、比較してみるのもいいでしょう。

お仏壇や神棚などを処分する必要があるときは、まずご先祖様への敬意を忘れず、慎重かつ丁寧に取り扱うようにしましょう。 仏壇を購入したお店や、それぞれの宗派にご供養の方法を相談されることをおすすめします。またご供養から回収までをすべて一括で請け負う専門業者もありますので、比較してみるのもいいでしょう。

3.物置や庭などにも形見がある

3.物置や庭などにも形見がある

つい忘れてしまいがちな場所なので、気をつけましょう。退去が必要な賃貸マンションやアパートなどの場合は、物置が別のフロアにある事も多いため、故人の家について詳しいことが分からない場合は、 大家さんに必ず確認をしてください。

つい忘れてしまいがちな場所なので、気をつけましょう。退去が必要な賃貸マンションやアパートなどの場合は、物置が別のフロアにある事も多いため、故人の家について詳しいことが分からない場合は、 大家さんに必ず確認をしてください。

4.通帳・印鑑・証券など貴重品は守っておく

4.通帳・印鑑・証券など
貴重品は守っておく

遺品整理に取り掛かるまでに、死亡届提出や金融口座の処理など、様々な手続きが必要になります。印鑑(実印・銀行印)や通帳、保険証、年金手帳、不動産の権利証など重要書類は遺品整理前に留守宅に残さないようにしましょう。

通帳・印鑑・証券など貴重品は守っておく

遺品整理に取り掛かるまでに、死亡届提出や金融口座の処理など、様々な手続きが必要になります。印鑑(実印・銀行印)や通帳、保険証、年金手帳、不動産の権利証など重要書類は遺品整理前に留守宅に残さないようにしましょう。

5.注射や針が見つかった

5.注射や針が見つかった

医療廃棄物は、家庭ゴミ(一般廃棄物)と扱いが異なるため、お住まいの市町村のルールに従って処分しましょう。 不正な廃棄をすると、「排出責任」が問われることもあります。安心して任せられる遺品整理業者は、こうした廃棄についても対応してくれますので、まずはご相談ください。

医療廃棄物は、家庭ゴミ(一般廃棄物)と扱いが異なるため、お住まいの市町村のルールに従って処分しましょう。 不正な廃棄をすると、「排出責任」が問われることもあります。安心して任せられる遺品整理業者は、こうした廃棄についても対応してくれますので、まずはご相談ください。

6.家賃の滞納があることが分かった

6.家賃の滞納があることが
分かった

賃料の滞納があった場合、相続財産の一つとして数えられるため、相続手続きが完了する前に払ってしまうのは危険です。 単純承認(故人の権利・義務をすべて相続すること)とみなされ、相続放棄ができなくなる恐れがあります。まずは司法書士などの専門家にご相談ください。

賃料の滞納があった場合、相続財産の一つとして数えられるため、相続手続きが完了する前に払ってしまうのは危険です。 単純承認(故人の権利・義務をすべて相続すること)とみなされ、相続放棄ができなくなる恐れがあります。まずは司法書士などの専門家にご相談ください。

7.備品が誰のものか分からない

7.備品が誰のものか分からない

賃貸住宅の場合、家具などのうち家主のである備品を勝手に撤去するとトラブルの原因になります。過去の例で多いのは、エアコンや証明器具のかさなどが上げられます。分からない場合は、家主に確認を取るようにしましょう。

7,備品が誰のものか分からない

賃貸住宅の場合、家具などのうち家主のである備品を勝手に撤去するとトラブルの原因になります。過去の例で多いのは、エアコンや証明器具のかさなどが上げられます。分からない場合は、家主に確認を取るようにしましょう。

遺品整理前に気をつけたい
7つのポイント

遺品整理をすすめる前に特に注意しなければならないことは、「遺言書が残されているかどうか」です。
故人の最終意思を確認するための大切な書類ですので、まずは遺言書が残されているかを確かめ、
残されている場合はその内容にもとづいて遺品整理を行う必要があります。

7つのポイントはこちら

1.遺言書が見つかった

遺言書は死亡後、家庭裁判所の検認(内容を確認する手続き)が必要です。遺言書を発見したらすぐに家庭裁判所に検認の申し立てをしてください。封印のある遺言書は必ず家裁に持参して、相続や代理人の立ち会いの下で開封しなければなりません。

遺言書が見つかった

遺言書は死亡後、家庭裁判所の検認(内容を確認する手続き)が必要です。遺言書を発見したらすぐに家庭裁判所に検認の申し立てをしてください。封印のある遺言書は必ず家裁に持参して、相続や代理人の立ち会いの下で開封しなければなりません。

2.お仏壇・神棚がある

お仏壇や神棚などを処分する必要があるときは、まずご先祖様への敬意を忘れず、慎重かつ丁寧に取り扱うようにしましょう。 仏壇を購入したお店や、それぞれの宗派にご供養の方法を相談されることをおすすめします。またご供養から回収までをすべて一括で請け負う専門業者もありますので、比較してみるのもいいでしょう。

お仏壇や神棚などを処分する必要があるときは、まずご先祖様への敬意を忘れず、慎重かつ丁寧に取り扱うようにしましょう。 仏壇を購入したお店や、それぞれの宗派にご供養の方法を相談されることをおすすめします。またご供養から回収までをすべて一括で請け負う専門業者もありますので、比較してみるのもいいでしょう。

3.物置や庭などにも形見がある

つい忘れてしまいがちな場所なので、気をつけましょう。退去が必要な賃貸マンションやアパートなどの場合は、物置が別のフロアにある事も多いため、故人の家について詳しいことが分からない場合は、 大家さんに必ず確認をしてください。

つい忘れてしまいがちな場所なので、気をつけましょう。退去が必要な賃貸マンションやアパートなどの場合は、物置が別のフロアにある事も多いため、故人の家について詳しいことが分からない場合は、 大家さんに必ず確認をしてください。

4.通帳・印鑑・証券など貴重品は守っておく

形見整理に取り掛かるまでに、死亡届提出や金融口座の処理など、様々な手続きが必要になります。印鑑(実印・銀行印)や通帳、保険証、年金手帳、不動産の権利証など重要書類は遺品整理前に留守宅に残さないようにしましょう。

通帳・印鑑・証券など貴重品は守っておく

形見整理に取り掛かるまでに、死亡届提出や金融口座の処理など、様々な手続きが必要になります。印鑑(実印・銀行印)や通帳、保険証、年金手帳、不動産の権利証など重要書類は遺品整理前に留守宅に残さないようにしましょう。

5.注射や針が見つかった

医療廃棄物は、家庭ゴミ(一般廃棄物)と扱いが異なるため、お住まいの市町村のルールに従って処分しましょう。 不正な廃棄をすると、「排出責任」が問われることもあります。安心して任せられる遺品整理業者は、こうした廃棄についても対応してくれますので、まずはご相談ください。

医療廃棄物は、家庭ゴミ(一般廃棄物)と扱いが異なるため、お住まいの市町村のルールに従って処分しましょう。 不正な廃棄をすると、「排出責任」が問われることもあります。安心して任せられる遺品整理業者は、こうした廃棄についても対応してくれますので、まずはご相談ください。

6.家賃の滞納があることが分かった

賃料の滞納があった場合、相続財産の一つとして数えられるため、相続手続きが完了する前に払ってしまうのは危険です。 単純承認(故人の権利・義務をすべて相続すること)とみなされ、相続放棄ができなくなる恐れがあります。まずは司法書士などの専門家にご相談ください。

賃料の滞納があった場合、相続財産の一つとして数えられるため、相続手続きが完了する前に払ってしまうのは危険です。 単純承認(故人の権利・義務をすべて相続すること)とみなされ、相続放棄ができなくなる恐れがあります。まずは司法書士などの専門家にご相談ください。

7.備品が誰のものか分からない

賃貸住宅の場合、家具などのうち家主のである備品を勝手に撤去するとトラブルの原因になります。過去の例で多いのは、エアコンや証明器具のかさなどが上げられます。分からない場合は、家主に確認を取るようにしましょう。

7,備品が誰のものか分からない

賃貸住宅の場合、家具などのうち家主のである備品を勝手に撤去するとトラブルの原因になります。過去の例で多いのは、エアコンや証明器具のかさなどが上げられます。分からない場合は、家主に確認を取るようにしましょう。

生前整理のコツ

「身内や大家さんに迷惑をかけたくない」という考えから、遺品整理サービスを事前に予約しておく方が増えてきました。
しかし、思い立っても「なにから手を付けていいのか分からない」と感じる方も少なくありません。
そこで生前整理をするに当たってのコツをご紹介します。

人生の節目のあとに始まる新しい生活を快適に過ごすためにも、なるべく不要品は処分しておきたいもの。しかし長年使用した家財道具の必要・不必要の判断は難しくもあります。 そこで、「長い間使用していないものは不用品」、「判断に迷った物は即捨てる」といったように自分の中で条件を設定しながら不要品を選別していいましょう。また、一度不要品と判断したものには未練を残さない思い切りも必要です。

2.財産をまとめておく

金融資産、不動産などの一覧表を残しておくことはもちろん、借入金や債務保証の内容などマイナスの財産も後に相続財産の一つとして数えられます。残された家族の負担を減らすため、相続でトラブルにならないためにも、財産はなるべくまとめておきましょう。

金融資産、不動産などの一覧表を残しておくことはもちろん、借入金や債務保証の内容などマイナスの財産も後に相続財産の一つとして数えられます。残された家族の負担を減らすため、相続でトラブルにならないためにも、財産はなるべくまとめておきましょう。

3.エンディングノート(メッセージノート)を活用する

3.エンディングノート
(メッセージノート)を
活用する

訃報を伝えてほしい友人や望むお葬式のあり方など、家族へのメッセージにはメッセージノートを活用するといいでしょう。 遺言書のような法的な効力はありませんが、気軽で自由に作成できることから、生前整理の一環として活用する方も増えています。
※イオンライフではエンディングノートことを、ご自身の想いをご家族やお世話になった方々に確実に伝えるため、メッセージノートといっております

訃報を伝えてほしい友人や望むお葬式のあり方など、家族へのメッセージにはメッセージノートを活用するといいでしょう。 遺言書のような法的な効力はありませんが、気軽で自由に作成できることから、生前整理の一環として活用する方も増えています。

イオンライフではエンディングノートことを、ご自身の想いをご家族やお世話になった方々に確実に伝えるため、メッセージノートといっております

生前整理のコツ

「身内や大家さんに迷惑をかけたくない」という考えから、遺品整理サービスを事前に予約しておく方が増えてきました。
しかし、思い立っても「なにから手を付けていいのか分からない」と感じる方も少なくありません。
そこで生前整理をするに当たってのコツをご紹介します。

生前整理のコツはこちら

1.必要な物と不要品をはっきり分ける

人生の節目のあとに始まる新しい生活を快適に過ごすためにも、なるべく不要品は処分しておきたいもの。しかし長年使用した家財道具の必要・不必要の判断は難しくもあります。 そこで、「長い間使用していないものは不用品」、「判断に迷った物は即捨てる」といったように自分の中で条件を設定しながら不要品を選別していいましょう。また、一度不要品と判断したものには未練を残さない思い切りも必要です。

人生の節目のあとに始まる新しい生活を快適に過ごすためにも、なるべく不要品は処分しておきたいもの。しかし長年使用した家財道具の必要・不必要の判断は難しくもあります。 そこで、「長い間使用していないものは不用品」、「判断に迷った物は即捨てる」といったように自分の中で条件を設定しながら不要品を選別していいましょう。また、一度不要品と判断したものには未練を残さない思い切りも必要です。

2.財産をまとめておく

金融資産、不動産などの一覧表を残しておくことはもちろん、借入金や債務保証の内容などマイナスの財産も後に相続財産の一つとして数えられます。残された家族の負担を減らすため、相続でトラブルにならないためにも、財産はなるべくまとめておきましょう。

金融資産、不動産などの一覧表を残しておくことはもちろん、借入金や債務保証の内容などマイナスの財産も後に相続財産の一つとして数えられます。残された家族の負担を減らすため、相続でトラブルにならないためにも、財産はなるべくまとめておきましょう。

3.エンディングノート(メッセージノート)を活用する

訃報を伝えてほしい友人や望むお葬式のあり方など、家族へのメッセージにはメッセージノートを活用するといいでしょう。 遺言書のような法的な効力はありませんが、気軽で自由に作成できることから、生前整理の一環として活用する方も増えています。
※イオンライフではエンディングノートことを、ご自身の想いをご家族やお世話になった方々に確実に伝えるため、メッセージノートといっております

訃報を伝えてほしい友人や望むお葬式のあり方など、家族へのメッセージにはメッセージノートを活用するといいでしょう。 遺言書のような法的な効力はありませんが、気軽で自由に作成できることから、生前整理の一環として活用する方も増えています。

イオンライフではエンディングノートことを、ご自身の想いをご家族やお世話になった方々に確実に伝えるため、メッセージノートといっております

遺品と形見の違い

遺品と形見の違い

遺品は、故人が残して行った品物全てを指すのに対し、形見とは故人の思い入れが時に深かった物や、故人を思い出し、残された家族のよりどころとなるものを指します。 形見の整理を行う際にはきちんと誠意を持って作業を行うことが故人への供養にもなるため、不要品の処理などには十分注意しましょう。
形見整理のご相談は、イオンライフが提供する「形見整理・生前整理」にお任せください。専門の教育を受けたスタッフが迅速丁寧なサービスを提供いたします。

料金の目安

料金の目安

料金に関しましては、下記の3つの費用の合計により算出いたします。

VOL.1

整理作業費

仕分け・梱包・搬出など

詳しくは

プラス

VOL.2

処分費

量がどのくらいあるか

詳しくは

廃棄物処分費

【廃棄物処分費とは】
一般廃棄物処理業者が、お荷物の運搬から最終処分を行う費用です。
一般廃棄物処理業者とは、自治体から処理を請け負って代行している業者です

【料金の算出方法】
廃棄物の処理量(トラックの台数)で算出しますが、料金体系は自治体ごとに異なります。

【ご留意点】
廃棄物処分費は、トラックの搬入可能場所により変動する場合がございます。

プラス

VOL.3

リサイクル
廃家電費

詳しくは

リサイクル廃家電費

【リサイクル廃家電費とは】
家電リサイクル法により、対象となる家電を処分する際はリサイクル券の購入が必要となります。

【家電リサイクル法とは】
一般家庭や事務所から排出された家電製品から、有用な部分や材料をリサイクルし、廃棄物を減量するとともに、資源の有効利用を推進するための法律です。

【対象となる家電】
・テレビ(ブラウン管・液晶・プラズマ)、冷蔵庫、エアコン、洗濯機、衣類乾燥機

【料金の算出方法】
家電の種類、製造メーカー、使用年数によって算出されます。

イコール

費用合計

  • ※その他、ご希望に応じて、消臭・消毒、ハウスクリーニングなども有料で承ります。
  • ※代金の支払い方法:現金、クレジットカード、分割払い

下記は間取り別の金額目安です。同じ間取りでも、お荷物の量や搬出・分別などの作業量に応じて
料金は異なりますので実際にお伺いしてお見積りいたします。

関東
間取り 金額目安
(整理作業費 +
廃棄物処分費)
作業人数
1DK (税込)77,000円~176,000 1人~2人
1LDK~2DK (税込)143,000円~308,000 2人~3人
2LDK~3DK (税込)264,000円~484,000 3人~4人
3LDK~4DK (税込)330,000円~627,000 4人~6人
一戸建て (税込)550,000円~1,430,000 4人~12人

事例その1(東京都)

作業前
作業前
作業後
作業後
作業範囲
2LDK(5階)
作業時間
4名/5時間
参考料金
273,900円(税込)

整理作業費:181,500円(税込)、
廃棄物処分費:92,400円(税込)

関西
間取り 金額目安
(整理作業費 +
廃棄物処分費)
作業人数
1DK (税込)66,000円~110,000 1人~2人
1LDK~2DK (税込)88,000円~198,000 2人~3人
2LDK~3DK (税込)165,000円~275,000 3人~4人
3LDK~4DK (税込)220,000円~385,000 4人~6人
一戸建て (税込)352,000円~880,000 4人~12人

事例その2(大阪府)

作業前
作業前
作業後
作業後
作業範囲
2DK(2階)
作業時間
3名/3時間
参考料金
189,200円(税込)

整理作業費:125,400円(税込)、
廃棄物処分費:63,800円(税込)

上記金額にはリサイクル廃家電費、オプション作業費(消臭、消毒、ハウスクリーニングなど)は含まれておりません。

人件費、廃棄物処分費などが異なるため、関東と関西では金額が異なります。

事例その1(東京都)

作業前
作業前
作業後
作業後
作業範囲
2LDK(5階)
作業時間
4名/5時間
参考料金
273,900円(税込)

整理作業費:181,500円(税込)、
廃棄物処分費:92,400円(税込)

事例その2(大阪府)

作業前
作業前
作業後
作業後
作業範囲
2DK(2階)
作業時間
3名/3時間
参考料金
189,200円(税込)

整理作業費:125,400円(税込)、
廃棄物処分費:63,800円(税込)

料金の目安

料金に関しましては、下記の3つの費用の合計により算出いたします。

VOL.1

整理作業費

仕分け・梱包・搬出など

詳しくは

プラス

VOL.2

処分費

量がどのくらいあるか

詳しくは

廃棄物処分費

【廃棄物処分費とは】
一般廃棄物処理業者が、お荷物の運搬から最終処分を行う費用です。
一般廃棄物処理業者とは、自治体から処理を請け負って代行している業者です

【料金の算出方法】
廃棄物の処理量(トラックの台数)で算出しますが、料金体系は自治体ごとに異なります。

【ご留意点】
廃棄物処分費は、トラックの搬入可能場所により変動する場合がございます。

プラス

VOL.3

リサイクル
廃家電費

詳しくは

リサイクル廃家電費

【リサイクル廃家電費とは】
家電リサイクル法により、対象となる家電を処分する際はリサイクル券の購入が必要となります。

【家電リサイクル法とは】
一般家庭や事務所から排出された家電製品から、有用な部分や材料をリサイクルし、廃棄物を減量するとともに、資源の有効利用を推進するための法律です。

【対象となる家電】
・テレビ(ブラウン管・液晶・プラズマ)、冷蔵庫、エアコン、洗濯機、衣類乾燥機

【料金の算出方法】
家電の種類、製造メーカー、使用年数によって算出されます。

イコール

費用合計

  • ※その他、ご希望に応じて、消臭・消毒、ハウスクリーニングなども有料で承ります。
  • ※代金の支払い方法:現金、クレジットカード、分割払い

下記は間取り別の金額目安です。同じ間取りでも、お荷物の量や搬出・分別などの作業量に応じて
料金は異なりますので実際にお伺いしてお見積りいたします。

関東の料金目安一覧
関西の料金目安一覧

上記金額にはリサイクル廃家電費、オプション作業費(消臭、消毒、ハウスクリーニングなど)は含まれておりません。

人件費、廃棄物処分費などが異なるため、関東と関西では金額が異なります。

事例その1(東京都)

作業前
作業前
作業後
作業後
作業範囲
2LDK(5階)
作業時間
4名/5時間
参考料金
273,900円(税込)

整理作業費:181,500円(税込)、
廃棄物処分費:92,400円(税込)

事例その2(大阪府)

作業前
作業前
作業後
作業後
作業範囲
2DK(2階)
作業時間
3名/3時間
参考料金
189,200円(税込)

整理作業費:125,400円(税込)、
廃棄物処分費:63,800円(税込)

遺品整理・生前整理対応エリア

対応エリア

離島は除きます。また、一部対応できないエリアがございます。詳しくはコールセンター(0120-635-014)(0120-400-965)までお問い合わせください。

少量の荷物だけをお片付け

想い出整理パック

*全国対応(沖縄・離島を除く)

よくあるご質問

遺品整理に関して詳しい知識がないのですが、問い合わせ前に準備しておくことはありますか?
ご安心ください。遺品整理に関しての知識は一切なくても大丈夫です。遺品整理のプロフェッショナルのスタッフがしっかりと対応させて頂きます。
まずはコールセンター(0120-635-014)(0120-400-965)にお問い合わせください。
見積もり金額以外は必要ありますか?後になって追加料金が発生しないか心配です・・・
お見積もりでご提案した以外の金額は一切必要ありません。事前の現場調査・ヒアリングを済ませてからお見積もりをご提案いたしますので、作業当日に追加料金が発生するといったこともありません。

その他のご質問はこちら

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遺品・遺品整理の代行サービスをご用意しております。詳しくはコールセンター、またはWebからお申し込みください。

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