- イオンの葬儀・お葬式 HOME >
- よくあるご質問
ここではお客さまからよくご質問いただく項目を紹介いたします。
葬儀のお役に立てれば幸いです。
役所への手続きはどうしたらいいですか?
病院で死亡診断書を受け取り、役所へ死亡届を提出し、火葬の許可証を受け取る必要があります。届出の対応時間は、地域によって異なりますので、確認が必要です。
この火葬許可証がないと火葬も埋葬もできません。火葬が終わると、火葬場が埋葬許可証に日時を記入してくれます。
墓地や納骨堂に骨を納めるのに、必要となります。
火葬(埋葬)許可証は、5年間の保存が義務づけられており、紛失しても再発行してくれませんので大切に保管してください。
相続税の申告はいつまでにしたらいいですか?
相続税の申告は相続の開始があったことを知った日の翌日から10ヶ月目に当たる日までに行なわなければなりません。
もし、申告の期限日から遅れてしまうと無申告加算税がかかります。
申告書の提出先は被相続人の死亡時の住所地の所轄税務署です。
申告書は相続人全員で共同制作して提出しても構いませんが無理な場合は個々に作成して提出します。
申告した後で申告漏れしていたものがあったり過剰申告に気づいた時はすぐに訂正の手続きを取る事です。
「イオンのお葬式」は安くできるの?
イオンが特約葬儀社に対してお客さまをご紹介することで葬儀社の営業費用が抑えられることや、備品や返礼品を一括仕入れすることにより、価格が安くできるわけです。
イオンでは基準価格(6プラン)を設定し、いずれのプランも費用の内訳と、内訳毎の金額をお示ししており、不要な物は削除できます。また、特約葬儀社より明瞭な見積書を出させていただきますが、念のためにお客さまの立場でイオンがチェックする仕組みになっています。
イオンが直接お葬式をしてくれるの?
イオンと同じ志を持ち、厳しい研修を受け、合格した全国約400社(2009年12月現在)の葬儀社さんと提携し、地域に詳しい特約店葬儀社として葬儀に対応していただきます。
万が一の際、イオンのお葬式コールセンターにご相談いただくと、お近くの特約店葬儀社がご指定の場所に急行し、ご遺体の保全搬送、お葬式まで対応させていただきます。
会費を積み立てるのですか?
会費の前納とか、積み立金などは一切必要ありません。コールセンターにお電話を頂くか、ホームページより直接資料請求いただければ、お客様を登録させていただき、もしものときに迅速に対応させていただくようになっております。
イオンカードを使わなくてはならないの?
もちろん現金での支払いでも結構です。ただお葬式は突然に訪れる事であり、お手元に多額の現金をご準備されることや、何かとあわただしいご葬家さまのお立場を考え、イオンカードでもお支払いできるように通常のご利用可能枠を増額(一時増額)する制度を設けました。
※1 「一時増額」は審査によっては、ご利用いただけない場合があります。
※2 イオンカードのご利用は〈1回払い〉のみです。
※3 イオンカードでは霊柩車料金、火葬料金、火葬場使用料金等の特約葬儀社の立替費用はご利用できません。
※4 お亡くなりになった方のイオンカード及び家族カードはご利用できません。
※5 WAONカードをお持ちのお客さまのお支払いは、現金またはイオンカードになります。
WAONカードで支払いはできるの?
WAONカードをお持ちのお客さまのお支払いは、現金またはイオンカードになります。
「イオンのお葬式」は仏式以外の葬儀でもできるの?
お葬式の形式により葬儀料金の構成は変わりますが、基準価格(6プラン)の祭壇費用、生花アレンジなどの費用をご教義に基づく内容に合わせ、神道、キリスト教、無宗教葬など仏式以外の葬儀にもご対応できます。




